カウンセリング中に奇門遁甲を使うと必ず同じ盤が出る不思議な現象

占いカウンセリング中は必ず奇門遁甲は開いている

私は、占いカウンセリング中に、

必ず『奇門遁甲』の盤を、パソコン上で開いてます。

 

何故かと言えば、今の相談者様の状態と、

その対象になる人や事柄との関係を把握するためですが、

相談の内容によって、使う場合と使わない場合があります。

 

 

 

今年の2月半ばから、同じ盤が出ることが多い!

今回は、その使った場合の話なのですが、

必ず同じ盤が出てくることに、少し驚いています。

おとといの電話カウンセリングのときも、同じものが出たので

これはさすがに、またか!!!と思いました。

 

その盤を紹介するとこちらになります。

おとといは、5月1日(金)でした。

相談を受けた時間は、17時半です。

問題の主体は南にあり、対象は坤にあります。

 

 

 

問題が解決するのは10月~11月

相談内容はここには書けませんが、

この問題が本格的に解決するのはいつか?

となると、10月~11月です。

6月にいったん良くなったように見えますが、

7月・8月はそのぶり返しがきて、

ようやく10月過ぎに方向性が見えてくるという読みになります。

 

 

 

 

新型コロナウイルスが流行ってからいつも同じ盤が出る

そこで、驚いているのは、今年の2月後半の相談からずっと、

奇門遁甲でアドバイスが必要なとき、

この同じ盤が出てくるのです。

天盤・地盤の十干や九星などは多少違いますが、

6月に少し上昇し、夏の猛烈に暑いときどれだけ踏ん張れるか、

世間の波に流されて気を緩めてはいけない、

という警告がなされています。

新型コロナと関連しているのかと思いたくなってしまいますが、

この盤が出るのは、新型コロナに関する質問ではありませんでした。

 

 

卜占には掟がある

卜占の場合は、質問されていないこと以外は、

答えてはいけないという『掟』があります。

なので、関連づけることはできませんが、

あまりにも同じ盤が出るので、ちょっと驚いてご紹介した次第です。

 

占いカウンセリングをしていて、

たまたま、同じ星の人が連続してこられることがありますが、

奇門遁甲では、こんなことは初めてでした。

 

 

 

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