星平会海資料【26】天源開運術の3段階

天源占いとは?

 

●天源占星術とは、生れた日から

265日前の干支で性格を判断する占星術です。

 


●265日前は、

受精卵に神様が霊を与える瞬間の時だとされています。

 


●徳川家康の最高軍師であった天海大僧上が発明し、

家康の天下取りに使用されました。

 


●未熟児や早産などの場合は、

当たりにくい場合があります。

 

 


 

 

 

受胎日は、生年月日から265日を引いた日としていますが、

 

正確にそれを計算するのは難しいので、

平均数値として、265日としています。

 

 

しかし、生年月日から265日を引く計算も面倒だし、

 

そもそも正確な受胎日を知ることができないため、

 

天源占いは、あまり広く知られていませんが、

 

フォーチュンソフト社の新四柱推命プロ版では、

 

受胎日の命式が自動計算されるようになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、『新四柱推命プロ版』で出した、
私(紅竜)の命式ですが、

 

これを天源計算すると

 

 

 

 

 

このようになります。

 

 

生年月日は下記のように変わります。

1962年3月1日

1960年6月10日

 

 

『新四柱推命プロ版』も自力開運では販売しております。

 

興味のある方は、ご遠慮なくお問い合わせください。