星平会海資料【37】星座の2極性

     
星座の対局の違い

 

【1】おひつじ座

自分がやってみよう

【7】てんびん座

安定を求め頭を悩ます

おひつじ座は、自分に関心があります。

 

自分がどうしたいかが大事。

 

てんびん座は、周りの人に関心があります。

 

他人がどうしたいかが大事。

 

 

 

【2】おうし座

現状維持、安定を求める

 

【8】さそり座

ないものを創造したい

 

おうし座は、快適な衣食住の生活を求めています。

 

自己完結。

 

さそり座は、特定の人と深く結びついて快適な関係を築きたい。

他人と融合。

 

 

 

【3】ふたご座

細かいところで悩む実験屋

【9】いて座

情熱の火山

ふたご座は、身近なことに関心があります。近所、最近など。

そして具体的。

いて座は、遠いところに関心があります。精神性、宗教性。

して抽象的。

 

 

【4】かに座

認めてほしい

【10】やぎ座

責任感と支配欲

かに座は、仲間や民族を維持し守ることを大切にし、

仲間じゃない人を排除します。

 

やぎ座は、社会の一員であることを意識し、

社会から外れた人、上昇志向のない人を排除します。

 

 

 

【5】しし座

全力でやらねば

【11】みずがめ座

変幻自由多用性

しし座は、自分の感動を大切にし、それを多くの人に魅せたいと考えます。

頂点に意識が向かう。

みずがめ座は、自分の感動はどうでもよく、世の中の人が公平で平等であるべきだと考えます。

平等に意識が向かう。

 

 

【6】おとめ座

関心をもってしまう

【12】うお座

感性の洪水

おとめ座は、仕事に必要なこと、役に立つ資格、技術、技能に引き寄せられます。

形にすることができます。

うお座は、人の気持ち、特に困っている人、かわいそうな人、悲しい人の気持ち、感情に引き寄せられます。

形に示すことが難しい。